2010年01月01日

このブログの説明

 このブログはWAVEのブルーコスモス万歳!!で載せた、アニメ・特撮の感想を作品ごとに分けて載せているブログです。ただ載せているだけなので、何かコメントした事があれば、右のweb拍手の一言感想で送ってください。コメント等の返信はこのブログではなく、WAVEのブルーコスモス万歳!!の方にしております。

 尚、他ブログで投稿されたアニメ・特撮作品のレビュー、コチラのブログに載せてあります。ぜひともお気軽に投稿下さい。リンク云々に付いては、出来れば本部の方にしていただくとありがたいです(ブログのアクセス解析は見てないので、貼られていても気付かない可能性のほうが高いです)。相互リンクも本部の方で随時受け付けているので、宜しくお願いします。

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2006年08月25日

第5話 連弾

(WOWOW/06年8月24日放送)

 二週間のお休みに入る前に、どうにか物語の大まかな流れが説明されました。ヴァルカンプロジェクトなる計画において、キーとなる沙那を、自分の目的と沙那の親父さんに頼まれて、飛行機から強引に救出する作戦を仁と丈が決行。これでロゴスから追われる身となって、沙那のお爺ちゃんである千倉周三の元に移動してきた・・・のが今回。この説明を一話の段階からやってくれれば、これ以前のどうにも・・・な印象は持たなかったのに。

 冒頭には、前回の失態に対して隊長から雷を落とされた副隊長。ファントムらしからぬぼろ糞な負け方をした上に、死んだと思われた元カレに小バカにされた挙句に、温情で撃ち漏らしてしまうという踏んだり蹴ったりな副隊長。でも、外した理由を「ヘリコプターに乗っていたから」は、言い訳にしてもファントムらしからぬ感じですよ。せめて某アニメのように、弾丸が情けなくなるぐらい遅く飛んでいった所為くらいの言い訳はしてください。

 千倉周三の村に到着した一行は、丈やごらはそこら辺で寝てたりしていて、仁と沙那のみが周三さんの家に。あんな格好をしていて科学者とか、村の会話からして、時代が止まっている所かハイパークロックアップで幕末ですか?「そんな古臭い時代の考えしているから、ロゴスにボコボコにされるんだろ!!」と思うのは自分だけでしょうか?ちゃんとロゴスやファントムに襲撃された時のために、新型グラディエーターを用意しているんですよね!?

 周三さんとの会話で、仁の目的が親父を失脚させたロゴスへの復讐だと判明。つまりファントムに入ったのもコネか?そのままファントムに居座って、内部から復讐を遂げるのもいいと思うんだが、ここは約束を優先した形か。そして最後のほうで沙那がぶっ倒れたのを見るに、沙那は音に関してヴァルカンプロジェクトのキーになっているのでしょう。典型的に、音で広範囲の敵を戦意喪失に追い込むのか、音自体が破壊力を持っているのか・・・。


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第4話 襲来

(WOWOW/06年8月17日放送)

 倭寇の手早い仁&沙那の捕獲劇で置いてけぼりを喰らった丈は、ようやく倭寇のアジトに到着しました。しかし運悪く、同時期にファントムも殴りこみです。今まで(画面上では)全戦全勝、それも圧倒的な勝ち方ですので、(画面上では)初対決を行う仁&丈とのコンビの因縁だけじゃなく、倭寇のリーダーとファントムの副隊長の因縁も勃発。プロレスだとしたら、なかなかいいお膳立てじゃないでしょうか?本筋が全く見えてこないのが問題だけど。

 倭寇のリーダーと副隊長の因縁は、事情はどうあれ倭寇のリーダーが100%悪い。それなりの関係のあった相手を、そのまま放っておいて、今の今まで死んだ事にしておいて、今になって敵として出てくるって、そりゃ切れるって。戦場で感情に振り回されるのは、軍人としては失格だけど、今回の場合においては、感情的になって当然です。それなのに一発で仕留められる距離にありながら、引き金を引けない副隊長の心の優しさには呆れます。

 で、(画面上では)初対決になった丈&仁コンビとファントムの対決は、丈&仁のコンビに軍配が上がりました。一応、元だろうが現だろうが同じ訓練をしているはずなのに、現のほうが一方的にボコられてるのは何故?これは実戦における相手の差かなぁ・・・現ファントムは、明らかに格下の奴らばっか苛めていたけど、元はかなりの敵と戦って勝利を収めてきた・・・・アレ?現ファントムのほうは、どこのどなたかに似てない?


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第3話 倭寇

(WOWOW/06年8月10日放送)

 イマイチ物語の目的が鮮明じゃないから、どうにも掴みづらくてアレだが、今回はグラディエーターが大暴れしました。ロボットが生身に対して銃をパンパン撃ちまくるのは、他だとぼやかしていたのに、ここじゃ容赦なく映しています。見てると対して口径が大きくないんですね・・・ガンダムとかのMSだと、一発だけで上半身が吹っ飛ぶでしょ、たぶん。PSだと銃の口径も人間サイズ用っぽいので、PT同士の撃ち合いになると、威力よりも数での勝負になるのか・・・。

 側面が海と崖なのを利用して、崖に砲撃して敵さんを押し潰したり、海に振り落としたりと外道っぷりを見せる一方、逃げようとした仁と沙那が倭寇に拉致られました。こういう場面では海からの砲撃は反則的であります。倭寇の目的もこれまたはっきりしないので、グラディエーターとか沙那とかをどうしたいのが分かりません。とりあえずこの調子だと、海賊の本来のイメージが損なわれこないか?某海賊漫画と合わさって・・・。

 置いてけぼりを喰らった丈は、同じく取り残されたごらを使って、倭寇のアジトに向かってドタドタ向かっていました。丈って無口なんだけど、それを行動で補っている感のある人ですね。ごらの首をひょいと掴んで誘導させて、黙っているとぶんぶん振り回すなんて、そんなのファントムでも教わる事はないだろうから、性格が出てるんでしょう。これでごらの言うとおりの場所にいなかったら、容赦なく海にでも投げ捨ててしまいそうな気もする。


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第2話 凶気

(WOWOW/06年8月3日放送)

 今日も今日とて、原子力発電所を乗っ取ったテロリストをボコボコにするファントムの皆さん。取り合えず、どんなご時世だろうが、原子力発電所を乗っ取られるのは頂けませんなぁ。どこの国でもかなりの弱みなんですから、それ相応の警備をしてもらえませんと。しかも上流階級なロゴスの世界において、随分とあっさり風味ですし。前回の大暴れから時間があまりたってないと言うことは、上のほうも思ったより治安はよくないのかもしれません。

 方法は、時間を稼ぎながらヘリコプターで乗り込んで、カードで動脈切ったり、ナイフで首ぶっ刺したりと相変わらず。カードで首を掻き切れるなんて・・・とは思うかもしれませんが、投げたカードはキュウリなんか簡単に切っちゃうんですよ。それを考えたら、紙一枚で人を殺すことも可能なので、ふざけて腕の動脈を紙で切ろうとは思っていけません。リーダーの人もあからさまに噛ませ犬乙だが、あのファントム相手に頑張ったほうだとは思う。

 その頃、襲い掛かってくる軍をデストローイ!!しながら逃亡を続ける丈たちは、ゴラの助言で裏道を走ってました。途中、食料調達のほかに、尋問しに来た警官をボコボコにしたり・・・当然ですが、犯罪なのでやめましょう。ほぼ無法地帯と化しているレヴィナスにおいて、警官なんている意味あるのかと疑問に思うんだけどね。大体の場合、警官よりすごい武装で返り討ちにされて、そこら辺に原型をとどめずに寝ているのではないかと。


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第1話 奈落

(WOWOW/06年7月27日放送)

 初っ端からリアル鬼ごっこを展開している軍と、少女を守る青年の攻防。取り合えず捕まったら射殺確定のようで、運悪く名も分からない人たちは射殺されてしまいました。このリアル鬼ごっこは、24時間耐久鬼ごっこと、どちらが辛いか判別不能ですが、鬼のほうも追いかけられるほうも命を懸けてます。もちろん鬼への攻撃はOKで、背後から別の人が不意打ちで襲って、追いかけてきた鬼を虐殺。まぁ、数に対抗するにはこれしかないか・・・。

 その後で、説明されるこの作品の世界観。何とも日本万歳で、特定アジアの怒りの導火線に火を付けるにはいい材料。日本のPS技術で、襲い掛かってきたアジア連合相手に圧勝してしまうとは、どんだけ補正が掛かってるんだよ!!アジア連合にもお得意のパクリ(&起源捏造)のPSを用意していただろうに、それすら相手にされませんでしたか・・・。大体、EUを模範としたAUって、普通に考えてまとまるんだろうか?どう考えてもバラバラだと思うぞ。

 結果、日本は鎖国状態になって、上流階級のロゴスと、下流階級のレヴィナスの格差社会になってしまったとか。ロゴスのほうには特殊部隊のファントムがいて、テロリスト相手には容赦なく皆殺しにしてしまう連中の模様。しかしいきなり会場に殴りこんできて、会場を血だらけにしてしまうのは、さすがにいかがなものかと・・・。

 そのロゴスが、一生懸命になってリアル鬼ごっこを展開している三人組が、丈、仁、沙那。初めのほうで、かなりド派手にやったのに、最後でまた軍相手にどんぱちやらかして、やってきた軍の皆さんは全滅しちゃいました。そりゃ、いきなりグラディエーターはアレですけど、ナイフで串刺しにして振り回すなど、ファントムに引けを取らないエグさは、さすが元ファントム隊員です。WOWOWらしいと言えばらしいけど、よく年齢指定されてないよなぁ・・・。


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2006年08月22日

機神咆吼デモンベイン 作品回顧





 コッチは普通に見ているのに、何故か画面がクロックアップ状態になっていた機神咆吼 デモンベインの作品回顧。言いたい事は山ほどあるけど、とりあえず放映は1クールにすると決定した奴は誰だ!?放映前からして、原作を知っている人間は無謀だの無理だの言うほどですから、明らかに原作を知らん奴が決めた事だよな・・・。結果、原作を知らん自分は早送りしていないのに、早送りしているようなアニメを見てしまった気分に。

 大体、何で1クールなの?それしか枠を取れなかったとは、10月までこの枠が空くことから考えてありえないし、構成の人もぼやいていたらしいし・・・そういや、構成の人ってWOWOWのノンスクアニメが鬼門になってますね。流れで見ていたおねツイもすんげえ微妙だったしと、1クールをこなすのは苦手な人なのかもしれません。いや、それだけが原因じゃ絶対にないけど・・・どうにせよ、可哀想な作品になってしまったのは事実です。

 終わってしまったことは仕方がないので、後はスパロボ補正で燃え上がる展開になるのを期待するしかないでしょう。ある意味、スパロボに出るためにアニメ化されたようなもんなので(?)、スパロボに出てからが本番かな。何たって、それはマスターテリオンが一番望んでいる事ですから。きっと補正でHPは百万を超えて出てくるぞ!!しかしアニメ化をベースにしちゃうと、訳分からないうちにどんどん話が進んでいきそうでちょっとアレです。

 それじゃあ、最後にベストパーソンとベストエピソード・・・と言っても、後者は早すぎてさっぱりなのでカットです。パーソンはこれからの活躍を期待してグリーンリバーで。ってか、中の人はこんな感じになってどう思ったんだろう?もう頭の中は、スパロボに出た際の設定と、ラグナロクの事で一杯になっちゃってるのかもね・・・。

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THE END EPISODE(最終話) STRANGE EONS

(WOWOW/06年8月18日放送)

 もう早すぎて何か何やらなまま最終回に突入したのですが、「さすがに最終回ぐらいは落ち着かせるだろう・・・」と、そんな淡い期待もスグに打ち砕かれ、終始「この方達は何をやっているんですか?」状態で呆然。とりあえず、でかい門が開けばモッコス沸いてきてヤバイけど、一度入ったら戻れないというのは理解できました。しかし、そこからが当事者達だけではなく、視聴者の思考も付いていけない異次元世界に突入していきました。

 まぁ・・・見たままだと、九郎とグリーンリバーがバシバシ戦っていますね。その度に、背景がコロコロと変わっていって、いきなり宇宙に出たかと思うとテロップで「6千5百万年前」と出て、それで何故か力が沸く九郎とアル・アジフ。そこに延々と出続けたメガネの巨乳が馬鹿笑いして、お互いシャイニング云々振り回してドッカーーン!!・・・展開しか書けないのは、あまりに理解不能の連続で、考えるのもいちいち面倒になったので。

 何か知らんがメガネ巨乳の想定外のことがデモンベインに起こって、九郎いわくメガネ巨乳の正体は邪神だって。そんで持って、どっかで見た事あるモーションからの必殺技で、ついでとばかりにグリーンリバーを巻き込んで勝利。開始から決着まで、何を語っているのか、何をしているのか、そして何が起こってどうなったんだかさっぱりだよ!!最終決戦だから、最後くらい大迫力のバトルになるかと思ってたのに、流し程度で終わっちゃった感じ・・・。

 勝利はしたけど、異空間に取り残された九郎は、アル・アジフによって元の世界に戻されて、一人街を歩いて、愚痴ってるとアル・アジフが復活。もうこれだけで突っ込みたい気分だが、最後の超展開でどうでもよくなった。アル・アジフ「アレは!?」って、コッチが聞きたいよ!!この状況を誰か丁寧に解説してください。アニメを見終わって、ここまで煙がブスブス上がっている気分にさせられたのは初めてだ・・・。(呆れ笑いはよくあるけど)


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EPISODE 11 THE RETURN OF THE SORCERER

(WOWOW/06年8月11日放送)

 前々から書いてる通り、原作を全く知らない自分ですが、それでも「いい加減にしてください」と嘆きたくなるほど、話と話の間の隙間がでかすぎます!!何時の間に、決戦の舞台がいつもの都市から海に移ってしまったの!?あのでかい球体は?デモンベインに羽が生えてる?よく見れば白い?・・・もう何のこっちゃ、分かったもんじゃない!!とりあえず、若本が大はしゃぎしているから、デモンベインがそれを倒しに行く状況だけを理解しろと・・・。

 が、それだけに留まらず、アンチ・クロスの株が大暴落。ライブドアもビックリなほどに、垂直落下に線グラフ傾いたろ。執事と大迫力のバトルをした四本腕が登場数十秒で消滅!!若本もあんまりすぎる不意打ちで消滅!!不意打ち食らわせたエンネアもお腹破られて死亡!!この感、たったの十数分!!お手軽便利なデモンベイン!!・・・夏休み最終日に、波平とマスオさんを手伝わせて、急いで宿題を終わらせるカツオを思い出したんだが。

 エンネアと九郎が会話をしていても、展開がクロックアップしているので、ごく自然に苦笑いしちゃっている自分。いきなり腹から出てきたグリーンリバーには、驚くよりも噴出したし・・・母だの何だの言われてもねぇ・・・。と思う暇もなく、でかい門が出てきて父だの言い出して最終決戦。・・・ダメだ、原作知らないから付いていけない。まぁ、後残ってるのは最終決戦だけなんだし、さすがに最終回までクロックアップするわけ・・・ねえよな?


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EPISODE 10 METALLIC WARCRY

(WOWOW/06年8月4日放送)

 前回からどれくらいの時間が経過したのかは不明ですが、まだ準備も整っていない間にまたボコられる覇道財閥は流石。あのゾンビ野郎が瑠璃を拉致して、九郎への凄惨リンチを開始。長々とボコっている余裕があるんだろうか・・・・。等と思う間もなく、いきなりうぉっ まぶしっ!!でアル・アジフが復活してちんぷんかんぷん。今までを見てても、復活するフラグどころか、素振りさえ見せなかったのに、いきなりうぉっ まぶしっ!!で出てこられてもアレだよ。

 訳分かんないけど、今までの契約者の声援とか受けて復活したアル・アジフと九郎の復活コンビは早速大暴れ。変身の姿も変わっているけど気にしてると時間の無駄です。復活時に明らかに消滅したかのように見えたゾンビも、普通にデウス・マキナに乗り込んで、完全復活したデモンベインの噛ませ犬をやってくれるなんて忙しい死人だ・・・。迷彩機能を持った飛び道具なんて、普通に考えれば凄い武器なのに、主役補正で全く聞いてないし。

 思い存分ボコられた死人ですが、しつこく復活したところで、これまた訳も分からず新しいワザが発動しました。当人の九郎やアル・アジフさえ分かんないのに、タダでさえ急流な話の流れに混乱しているコッチは更に理解不能。とりあえず、都合よく出てきた新技で不死身の相手を空間を切り裂いた先の異空間に吹っ飛ばして勝利。前回と今回の間にアンチクロスが一人になってしまうとは・・・まぁ、もう一人いるけどアレだしな。


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